Blogブログ

家を新築するときの地鎮祭・上棟式って必要?

2017.10.10

<br />
<b>Notice</b>:  Undefined variable: data in <b>/home/sites/heteml/users/0/8/0/08047/web/caracol-house.jp/system/program/lib/qiqFramework.php(267) : eval()'d code</b> on line <b>139</b><br />

こんにちはカラコルです。

今回は家を新築するときの祭祀について、お話させていただきます。

地鎮祭や上棟式については、なんとなく知っていても「何のための儀式なの?」「そもそも、やった方がいいの?」「費用やマナーが分からない」等々、疑問や不安をお持ちの方が多いのではないでしょうか。

 

地鎮祭とは

工事の無事と安全、さらには建物や家の繁栄を土地の神様にお祈りする儀式で、着工前に行います。

 

上棟式とは

無事に棟が上がったことを祝い、感謝すると共に、今後の工事の安全を祈願する儀式です。

 

 

これらの式を行うかどうかは、お施主様次第。

カラコルのお客様は実施される方が多いですね。地鎮祭で約95%ほどでしょうか。

神主さんへの玉串料やお供え、マナーなどを気にされている場合は、略式で行うこともできますし、式の細々した部分はカラコルがフォローさせていただいているので、それほど堅苦しく考えなくても気軽に行っていただけますよ。

 

また、地鎮祭には現場監督や建築士、プランナーなどが参加し、上棟式には工事の棟梁も出席するので、顔合わせの意味でも「やっておいて良かった!」という方が多い様子

マイホームができる様子を見学に行った時、顔見知りの職人さんがいると質問なども気軽にできると好評です。

 

「カラコルの家」の地鎮祭や上棟式についてもっと詳しく知りたいという方は、気軽にお問い合わせくださいね。

一覧にもどる

お問い合わせはこちら
0120-87-8013(ヤマヒサ住宅事業部)お気軽にお問い合わせくださいませ。