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敷地13坪、隣家とのすき間15cmから。都会の狭小地で自然素材の家づくり

2017.04.11

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こんにちは、カラコルです。

ナゼでしょう。自然素材にこだわった注文住宅というと、「きっと、狭い土地ではムリ」という先入観をお持ちの方が多いようです。

 

そんなことないんですよ!

 

カラコルは土地を確保しにくい京阪神地区で、長年家づくりに携わってきた会社。ナチュラルな素材を使いつつ、都会の狭小地に合ったマイホームを建てられます。

■土地の狭い都会でも建つ!自然素材の家■

○敷地13坪から建築OK!

3階建にしたり、スキップフロアを活用したり、屋上庭園をつくったり…。空間を立体的に使うことで生活スペースを広く取ることができます。

 

○隣家とのすき間15cmから施工可能

「境界より50cm以上の間隔がないと…」という会社も多いようですが、カラコルでは内張工法で隣家とのすき間15cmから施工可能。狭くてメンテナンスがしにくい隣家との境界は、外壁を漆喰でなくサイディングにするなど臨機応変に対応しています。

 

○高さ制限や斜線制限にも対応

デッドスペースを減らしたり、空間に可変性を持たせたりすることで、高さ制限や斜線制限のある土地でも広々暮らせます。先日、芦屋で完成した漆喰&無垢材のお宅も、狭小地かつ制限の多い土地だったんですよ。

 

また、漆喰や無垢材というとナチュラルデザインをイメージする方が多いようですが、都会に合ったモダンな外観をはじめ、お好み通りの家を描けるのでご安心ください♪

 

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